なんだか新鮮!
あ、ブログまだありましたね。感謝です。
なんというかウヨキョクセツてんこ盛りでしたが、なんとか家族全員無事にお盆を迎えました。3人の80代は落ち着いた日々を取り戻した様子。明るい老人介護を目指す日々は続く。。。
久しぶりにお気に入りでネットサーフィンしてみるとエリザベートの話題がいっぱい。そうでした、私は武○真治のファンだったのでした。
でも、いまいち心が動かない。ミュージカル苦手ってのもあるけど、ライブ行けないってのもあるけど、、、、何故なんだろう?
どうやらワタクシやどんは、すごい天の邪鬼のようです。武○君、いろんなジャンルに挑戦し、新しいファンを獲得して本当にいい仕事をしている。だからもう、こんなおばさんの応援は必要ないねって思っちゃうんだよね。もともとアイドル嫌いだから、インディーズバンドなんかでも人気が出てメジャーになると冷めてしまうことがよくある。実際、メジャーになると本来の魅力がなくなるバンドも多いしね。
ま、でも、武○君はすごく成長している。がんばれ!と思う気持ちにかわりはない。
趣味の漫画も読書もしばらくご無沙汰だったなあ。そうだ「カムイ」の実写映画はどうなったんだろう。そう思ってケンサクしてみたら・・・
松山ケンイチ君って陸上部だったんだね。ドンクサイなんていってちょっと悪かったなあ。アクション期待できるんだろうか。「スガルの島」の章のリメイクらしい。スガルは、菊池何とかというアカデミー女優がケガしたとかで、小雪にかわっていた。
松山ケンイチと小雪かぁ。すっげえ巨大なコンビだ。身を隠す(隠密・おんみつ)どころか目立ってしょうがない忍びだろうなあ。おっとこんな風に役者の実名あげると、また反感くらうね(笑)。でも前に批判したとき、松山君のファンは無反応だった。今勢いのある若手俳優だから、口の悪いおばさんのブログなどゴミに等しいってこと。その意気、その意気。
崔 洋一監督はどういうアクションにするんだろう?「変移抜刀霞切り」とか「維綱落とし」とかはやっぱりCGなのかな。松山ケンイチの体格では「維綱落とし」で自分の首折っちゃいそうなんだけど。
やっぱ武○真治がよかったなあ。しかし、いかんせん「スガルの島」じゃ、武○君では年取りすぎ。どのみち不可能だったか。。。。
「カムイ」の実写版、興味有るけど、たぶん視ない。
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